SMALL BUSINESS × AI
人を増やす前に、
今の仕事を
減らせないか。
AIは、もう「質問するもの」だけではありません。
メールを返す。Excelを読む。見積を作る。会議を整理する。
会社専用の仕組みまで作る。
小さな会社の仕事そのものを、AIが変え始めています。
経営者と実務担当者が、一緒に学ぶ出前講座
仕事の流れ
DEMO INTERFACE — 実際の講座でお見せする内容のイメージです
INTERACTIVE DEMOS
AIが会社の仕事を、
どう変えるのか。
説明ではなく、実際に動かしてご覧ください。
01 / MAIL OFFICE
デモ画面・架空の会社名と内容です
メールを書くAIではなく、
仕事を処理するAI。
届いた内容を読み、必要な確認・返信・タスクまで整理します。
9月12日に納品予定の商品について、社内スケジュールの都合で、可能であれば9月15日への変更をお願いしたいのですが、ご対応可能でしょうか。
数量は前回お伝えした200個から変更ありません。
AIがメールを書いたのではありません。メールから発生する仕事を整理しました。AIは、回答するだけでなく、次の仕事までつなげられます。
02 / MANAGEMENT ANALYSIS
毎月見ている、そのExcel。
AIなら何を見るでしょうか。
今月売上
¥12,840,000
売上減少の最大要因はA商品の販売数量減少です。
田中商事の売上が3か月連続で低下
数字を集計する時間を、判断する時間へ。
03 / AI SYSTEM BUILDER
デモ画面・架空の入力内容とシステムです
欲しい仕組みを、
日本語で伝える。
専門用語も、コードも必要ありません。
営業担当がスマホから
顧客名・訪問内容・次回予定を入力して、
管理者が一覧で確認できるシステム。
ここにシステムが
組み上がります
WHAT ELSE CAN WE BUILD?
例えば、
こんな仕組みも。
特別なシステムを買う話ではありません。
自社に必要な小さな仕組みを、自社で作れるようになる話です。
日報管理
在庫管理
問い合わせ管理
社内申請
これを作れる人が、
社内にいたら。
これからは、社員自身がAIと一緒に作れる。
だから、
AIで仕事を変えられる社員を育てる。
AI、ちょっと勉強しといて。
それだけでは、会社は変わりません。
OWNER + STAFF
AI活用を、
事務員さんだけに
任せないでください。
何を変えるかを、決める。
- 何にAIを使うのか
- 何を変えるのか
- どこまでAIへ任せるのか
現場で、形にする。
- AIを使う
- 業務を改善する
- 新しい仕組みを作る
必要なのは、経営者と実務担当者が
同じ未来を見ることです。
「AIを覚えたら、
私の仕事がなくなるんじゃないですか?」
その不安を無視してAIを入れても、現場では使われません。
改善できる人
人を減らすためのAI活用ではありません。
面倒な仕事を減らし、AIを学ぶ社員自身の価値が上がる会社へ。2-HOUR COURSE
2時間後、
「何からAIを始めるか」が
決まっています。
AIは現在どこまで来ているのか
ChatGPTだけではない、現在のAIを理解する。
Chat / Agent / Coding
質問するAIから、仕事をするAI、仕組みを作るAIへ。
実際の会社業務をAIで変える
メール、Excel、資料、会議、事務作業などを実演。
自社なら何ができる?
実際の業務を題材に、変えられる仕事を考える。
明日から何を変えるか
経営者と担当者で、最初のAI活用を決める。
START HERE
AIを導入する前に、
AIで仕事を変えられる会社を
つくりませんか。
何から始めればいいのか分からない。
そんな会社のための、経営者+実務担当者向け出前AI講座です。